Edotec Global School

21世紀の世界版・松下村塾を実践する
EDO TEC Global School を各国に創設・運営します

それは、タテ(立場)とヨコ(国境)の2つの“枠”を越える最先端の教育の場です。

幕末の松下村塾

  • 上級武士の子弟だけではなく、農民など身分を越えた教育の場
  • “薩摩”“長州”のためではなく、“日本”という単位で考える

現代のEDO TEC Global School

  • 日本人が、日本で日本人に教えるのではなく、先進国・途上国の枠を越えて、日本人や他国の人々が、海外で、当事国の青少年と教育を進める場
  • “自国”のためだけでなく、“地球”単位で考える

Edotec Way

世界平和を実現するリーダー教育を
6つの EDO TEC WAY で実践します

地球社会の最下層の子供からグローバルなリーダーが出現することは、今まではあり得ない事でした。では、なぜICT中心のEDO TEC Global Schoolの教育が平和の為のリーダー輩出実現できるのか?

6つの EDO TEC WAY で実現します。

  1. 先端技術・ICTは、政治イデオロギーや主義主張に対して中立なので、ICT教育は途上国で受け入れやすいテーマである
  2. 日本から直接、教える人間を派遣し、当事国と協力し貧困層の青少年を選抜して、無償で運営する教育の場である
  3. ICTスキルは、職に直結し経済的自立となるので、学びの高い動機づけとなる。
  4. 社会の透明性、双方向性の促進できるツール・ICTを修得することで、良き社会を実現する具体的な手段を得る
  5. Social Goodに活かされている先端技術・ICTを徹底的に学ぶことで、社会への俯瞰した視点を持ち、技術で人類幸福に貢献するPeace Engineeringのマインドセットを養える
  6. 世界的にテクノロジー人材が不足するIT産業とwin-winな関係でICT教育を推進できる。

2016年9月パイロットプログラムをルワンダの小学校で実施します。